気軽に「ひとり農業」を体感☆おうちでダイコンを収穫しよう!
『金スマ』の大人気企画「ひとり農業」から、テレビを見ている視聴者の皆様にも実際に作物を育ててみてもらい「ひとり農業」の素晴らしさを実感できる、手軽で簡単な栽培キットの販売が決定!
ダイコンのタネはもちろん、ダイコンの生育に適した培養土が「金スマ」オリジナルの可愛い袋に入っていますので、届いたその日に「ひとり農業」をスタートできます!
袋がそのまま鉢になります!お子さんと一緒にベランダで育てることも♪
農業初心者の方にも簡単に育てていただけるように
番組ディレクター「渡辺ヘルムート直道」直伝の説明書や
より立派に育てるための肥料もお付けします!
ダイコンの育て方
「ひとり農業」とは
番組ディレクター「渡辺ヘルムート直道」が、2008年から単身茨城県へ、ひとり農業を開始した。
東京を離れ、住民票を移し、初めての農業に苦戦しつつも生活していく。
作物を育てつつ、ヤギ、猫、鳥と共に暮らす渡辺ディレクターの生活に密着。
タネまきの時期
【ご注意】地域によってタネのまき時期が異なります。
作型表を参考に、ご自分のお住まいの地域に合ったタネのまきどきをご確認の上、ご購入いただきますようお願い致します。
●寒地・寒冷地:7月下旬~8月中旬
●暖地・温暖地:9月上旬~9月下旬
ダイコンのタネ
品種/冬自慢(ふゆじまん)
容量/0.5ml
培養土
<配合>
ピートモス:40%
バーク堆肥:30%
日向土:20%
パーライト:10%
ボカシ堆肥(有機質即効性肥料):2.5g/L
マグカリン(有機質即効性肥料):2.5g/L
<肥料成分>
窒素:50mg/L
リン酸:550mg/L
カリ:375mg/L
肥料の内容
容量/10g
成分/チッソ:リンサン:カリ:マグネシウム=11:11:7:0.5
ダイコン栽培にあたってのご注意点
「ダイコン」のタネは生き物です。栽培などの諸条件によって期待される結果が得られない場合がありますことをご了承ください。
・原則的には説明書どおりの手順により栽培を行ってください。
・栽培条件(水やり、肥料の時期、まき方等)により、生育に差がでることがあります。
・水やりは、発芽後は、表面が乾いたら、ジョウロなどで袋の下から水が流れ出るくらいたっぷりとやります。
・天候条件(気温、風、台風、日照など)により、生育に差が出ることがあります。
・説明書に表示されているまき時期以外では、正常な生育が期待できない場合や、保温、遮光などが必要になる場合もあります。
・寒地、寒冷地とは年平均気温が12℃以下の地域。暖地、温暖地とは年平均気温が12℃から18℃の地域を指します。
・説明書に表示されている有効期限を過ぎたタネは発芽率が低下します。
・タネを直射日光が当たる場所や高温の場所で保存すると発芽率が低下します。
・室内での栽培では期待される結果が得られません。
・虫害・鳥害・病害などが発生する場合があります。
・他の肥料や農薬などを使用された場合、期待される結果が得られない場合があります。
・栽培される方の体質によっては、培養土やダイコン、肥料に触れたときに痒みなどを覚える場合があります。
・培養土、肥料、タネは食べられません。小児の手の届かない場所に保管してください。
・培養土、肥料、タネの袋は自治体で定める基準に従い廃棄してください。
・収穫したダイコンは良く洗ってから調理してください。