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プロモーション映像集(予告、特報、TVスポット、「ご当地ヤマト」映像)
1974年に放送されたTVアニメ『宇宙戦艦ヤマト』。壮大なスケールとストーリーに日本中が熱狂し、ブームは社会現象と化した。 以来、国民的アニメの金字塔として愛され続けてきたヤマトが木村拓哉を主演に迎え、ついに実写映画として登場した。 共演陣には、黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、堤真一、橋爪功、池内博之、マイコ、そして、山崎努ら日本映画界を代表する超豪華キャストが集結。 監督・VFXは『ALWAYS 三丁目の夕日』2作であらゆる映画賞を総なめにした山崎貴。 日本最高キャスト・スタッフで贈る史上空前のSF超大作! <ストーリー> 外宇宙に突如現れた正体不明の敵・ガミラスが、地球への侵攻を開始した。 世界各国は全戦力を結集して防衛にあたったが、全軍壊滅。 ガミラスによって投下された無数の遊星爆弾で、人類の大半は消滅してしまった。 それから5年後、2199年。地球は、遊星爆弾の放射能で汚染され、いまや滅亡の時を迎えようとしていた。 わずかに生き残った人々は地下へ逃れ、絶望の中で暮らしている。 その中には、かつて地球軍のエース・パイロットとして戦った古代進の姿もあった。 古代は、ガミラスの攻撃で家族を失った哀しみから立ち直ることができず、軍を退いていたのである。 そんなある日、地球に未確認物体が落下してきた。それは銀河系の彼方、14万8千光年先にある惑星・イスカンダルから放たれた通信カプセルであった。 カプセルの情報によると、イスカンダルには放射能を除去できる装置が存在するという。 それは人類にもたらされた最後の希望であった。 地球防衛軍は最後の宇宙戦艦【ヤマト】を建造し、イスカンダルへの派遣を決定した。 そして、戦場への復帰を決意した古代は、ヤマトへの乗艦を志願する。 地球防衛まであと1年。いま、ヤマトの壮絶なる戦いの旅が始まった。 <キャスト> 木村拓哉 黒木メイサ 柳葉敏郎 緒形直人 池内博之 マイコ 堤 真一 高島礼子 橋爪 功 西田敏行 山崎 努 <スタッフ> 監督・VFX/山崎貴 原作/西崎義展 脚本/佐藤嗣麻子 音楽/佐藤直紀 <主題歌> 「LOVE LIVES」スティーヴン・タイラー(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)