TBSドラマでは2年ぶりとなる野島伸司が「家族」をストレートに表現。 お米をひと粒でも残したら怒られるような、 そんなごく普通の家族がお互いを思いやり成長していく姿、さらにその家族を影で支えてくれる友達によって成長していく姿が丁寧に描かれていく。 失われつつある家族の絆や温かさが今よみがえる。