有名ホテル・レストランのパンを手掛けるベーカリー「TORTAROSSO」発のたんぱく質増強パン!パン1個で卵(50g/個)1.5個分弱のたんぱく質量に相当する「アスリートブレッド」
「アスリートブレッド」は美味しいパンにミルクプロテインを練りこんでたんぱく質を増やした、体を鍛えたい方にオススメのパン。毎日の朝食やおやつ(補食)で食べているパンをこのアスリートブレッドに切り替えるだけで、手軽にたんぱく質が摂取できます。
独自製法により、プロテイン独特の香りや舌触り感をなくし、美味しく食べられるように焼き上げたチーズ味のパンです。
冷蔵庫で保存しても味が変わらず、自然解凍のみで食べることができるので長期保存が可能。忙しい日常でもいつでも美味しくお召し上がりいただけます。
体を鍛えている方、スポーツ選手は是非!
スポーツ選手の場合は、各自の課題や目的に応じて「間食」を食事の一部として考え、必要に応じた栄養を確保することが大変重要!つまり「補食」が必要になってきます。
このアスリートブレッドは、1個で朝食に必要なたんぱく質量の5割強が摂れ、「たんぱく質と炭水化物を同時に摂取することができる」というところにも特徴があります。
アスリートブレッドなら、日々の生活を変えることなく、たんぱく質を摂取することができます。
お子様やご年配の方にもオススメ!
アスリートブレッドは、お子様やご年配の方の栄養補給にも手軽でオススメです。
朝食やおやつ(補食)に食べるパンの代わりにジャムやバターなどお好きなものと一緒にお召し上がりください。
アスリートブレッドM1個(50g)と同等のたんぱく質を主食で摂るには
ごはん:2.5杯(360g)
うどん:2玉弱(346g)
そば:1.5杯(185g)
食パン:2枚(100g)
アスリート実績
2009年協賛実績
京都サンガF.C.(選手・育成選手)
※京都サンガF.C.への協賛ブレッドはパンの形が異なっています。
アスリートブレッドの特長
たんぱく質を効率よく摂取することができる【アスリートブレッド】
監修:学術博士(食物学)
佐藤秀美(出演番組:TBSテレビ系列「はなまるマーケット 他」)
<高たんぱく質の食事を簡単に摂れる>
・アスリートブレッド1個分のたんぱく質量
→卵(50g/個)1.5個分弱、豚ロース肉のショウガ焼き用では約2枚(48g)に相当します。
・1回の食事で体内吸収できるタンパク質は30~40g
→たんぱく質の1日の必要量(成人男性60g)を体内に十分取り入れるためには、少なくとも1日2回以上の食事でタンパク質を摂らなければりません。
・高齢者の体重1kgあたりのたんぱく質必要量は高校生以上の成人男性よりも多い
→実際には高齢者の1度に食べられる食事量は少ないため、高齢者ではたんぱく質が不足気味です。
スポーツをされている方、育ち盛りのお子様にもオススメです。
佐藤先生オススメのアスリートブレッドを取り入れた食事例
『アスリートブレッド+牛乳またはカフェオレ+ブロッコリーなどの温野菜サラダまたはフルーツ』
アスリートブレッド1個で朝食に必要なたんぱく質量の5割強が摂れ、それと同時に炭水化物、脂質も摂取可能。さらにアスリートブレッドはビタミンB2、ビタミンA、鉄の供給源としても価値があります。これに牛乳入りの飲み物を添えればカルシウム、たんぱく質、亜鉛などが摂れ、野菜やフルーツを添えればビタミンC、食物繊維などが摂れるようになり、栄養バランスが格段に整った食事に!
(※1)エネルギー/たんぱく質は(株)SRLの分析値、その他は材料配合量から算出した数値を使用
(※2)朝食に必要な栄養量=(1日に必要な栄養量)×1/3×0.8
佐藤秀美 プロフィール
学術博士(食物学)
栄養士
横浜国立大学を卒業後、9年間電機メーカーで調理機器の研究開発に従事。
その後、お茶の水女子大学大学院修士・博士課程終了。専門は食物学。
現在、放送大学をはじめ複数の大学で教鞭をとる。その間に東京栄養食糧専門学校を卒業し、栄養士免許を取得。著書『栄養「こつ」の科学』(柴田書店)、「おいしい料理が科学でわかる-日本型食生活のすすめ-』(講談社)ほか多数